「風に乗るもの」として「噂」「ウイルス」などが話題になるといくつかのメディアで2019年に発表したが、それは現実となった。(12)


・太古から神々や阿修羅が争い、殺し合い、スター・ウォーズがあったのでしょうか。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」という説もあるようです。神人をめぐる争いのようです。また、堕天使グループが天国に戻りたいと暴れるのかもしれません。宇宙連合からの情報は膨大のようですが、アバブ・トップシークレットのため理解ができるのはイルミナティ・エージェントたちのようです。

 「イルミナティ・エージェントが第三次世界大戦を起こす」ともいわれているそうです。イルミナティ・エージェントとは、謎の組織のようですが堕天使グループのことでしょうか。また「天使は神の秘密諜報員である」ともいわれます。「竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理・支配している」という話もあるようです。

 人類が50世紀に小人になる可能性はあるのでしょうか。戦後米国に飛来したハリウッド映画でもお馴染みの小柄なグレイは、人造ロボットで最下層の労働者階級だとする説(金髪碧眼の人間タイプのノルディックは位が高い)もあって、その正体に関する説は色々あるそうです。また、グレイはゼータ・レチクル星人で、人間タイプや長身タイプ(リゲル人)もいるとのことです。ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア4・5”から来ているといわれています。

 その諸説の一つにグレイの「人類の未来の姿説」、「人類の未来からのタイム・トラベラー説」というのもあって、激しい核戦争を繰り返して、人間タイプがだんだん退化していき、小柄でグロテスクになり、我々の見る小人の異星人になったという説もあるそうです。人類も核戦争を繰り返して、グレイのように小人化していくのかもしれません。「河童もグレイの一種で今もなお、海底基地にいる」とイタリアのクラリオン星人のコンタクティ、マオリッツオ・カヴァーロが述べています。


・なお、ゼータ・レチクル星人は、多種多様なようですが、実際のスター・ウォーズは、激烈で惑星を吹き飛ばす超兵器も登場したようです。核兵器ばかりではなく、現代で『貧者の核兵器』といわれる『細菌兵器』や『化学兵器』も使われたのかもしれません。ちなみに、中世のペストや1918年のスペイン風邪も宇宙人の生物兵器だったという奇説もあり驚きです。インドの古い叙事詩にもありますが、特にスター・ウォーズの歴史は非常に多かったようです。インドでも超太古に宇宙でのスター・ウォーズと地上でのスター・ウォーズの続きがあったようです。神様の王様、インドラ(帝釈天)とアシュラ(阿修羅)の争いが続いているようなのです。天上では過去、現在、未来と2種類の宇宙人の争いが続くのかもしれません。

 未来には人類の退化した小人のものと長身の神人の2系列が存在するようになるようです。人類は神人のレベルに到達できないようです。異星人の世界でも長身の金髪碧眼のノルディックと小人の従者のグレイの2種類がありますが、遠い未来には長身の神人とその従者(小人の人類)の組み合わせになるようです。特にオリオン星人は階級意識が強いそうです。

 また、裏宇宙(異次元世界)には巨人タイプの異星人もいるようです。モンスター・タイプの生物も裏宇宙にいまだに存在しているともいわれます。フランスの有名なコンタクティのクロード・ボリロン・ラエルの報告では、小柄で完全な人間タイプで3万年進化しているリラ(琴座)星人もいるそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。


・神々の世界は時空を超えているので出口王仁三郎の『霊界物語』はリアルな感じがするそうです。神々からチャネリングした未来情報はすべてがあたるとは言えませんが、タイム・トラベラーからの情報ですから当たる確度は高いようです。実際には、多くのパラレル・ユニバース(並行宇宙)があるので、実現する未来が多様に変化していくそうです。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球である」そうです。

 日本の神道はアンタレスに本拠があるホワイト・ブラザーフッドに密接に関係しているそうです。ノストラダムスのいう「日本はヘルメスが統治する国」だそうです。そうだとすると、「神の中の神」といわれるゼウスのクラスの神々も存在し、霊界通信のみではなく、人間に化身し、人間の姿を装い、地上にひょっこりと出てきているのかもしれません。超能力を示さないので、周囲は気付かないということでしょうか。その後のゼウスとは、現代にも存在するのでしょうか?

神々にはランクがあり、世界中で統一性があるようなのです。


・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれます。そうすると八幡神はオリオン星人系列の宇宙人現象だったのかもしれません。「八幡神は謎の多い神であり、先達の研究でも明快な結論は得られていない」ということで、専門家にとっても不思議な神のようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「不思議なゲイ(LGBT等)の現象は、宇宙人の人格転換である」という説もあるそうです。

 また米国に現れハリウッド映画にもなったメン・イン・ブラックの超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。


遠野郷の民家の子女にして、「異人」にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝承がありますが、これらの「異人」は、オリオン星人だったようです。異人も一部は社会に同化していったのかもしれません。「異人」の伝承は『遠野物語』だけではありません。全国的に「山の神」の伝説があるようです。

 「大神比義(おおがのひぎ)は、宇宙人であった可能性がある」、「比義という人物は、“人間であって人間ではない人(神人)”と言われたとか、“500歳まで生きていた”という伝説がある」そうです。このような年齢はプレアデス異星人とかの宇宙人であった可能性があります。宇宙人は若く見えても、実際は想像を絶するような長寿の場合が多いそうです。数百歳以上、あるいは数千年以上、数万年以上とか、私たち一般人には、訳の分からない話だそうです。現代は、「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。


・アマテラスは、ギリシア神話の太陽神のアポロに比されています。インドやギリシア、中国の神々は、その国独自の色彩を持ちますが、性格は、共通性を持っているそうです。つまり、神々と宇宙人を同一視する説によると、「“神の中の神ゼウス”のような神に当たるのが、八幡神ではなかろうか」という説もあるようです。また八幡神は『天神さま』よりも格が上であるといわれているところから、神々の中でも上位の神なのかもしれません。「スサノヲがヤハウェ系列の神さま」とか、様々な説があるようです。日本の神々が外国の神々に対応されるという説です。「光り輝く3才の童子が現れて、『われは誉田(ほんだ)の天皇広幡八幡麿(すめらみことひろはたのやはたまろ)なり』と申された」そうですが、“子供の神様”なのかもしれません。

 宇宙人と神々と神仏などの関係は現代になってから指摘されだしたようです。日本の“神道”はアンタレスに本拠があるホワイト・ブラザーフッドに密接に関係しているそうです。

 書籍にもよく出てくる国常立神(くにとこたちのかみ)のチャネラーは現代においても少なくないそうですが、日本の神道はホワイトブラザーフッドにも関係があるといわれます。ホワイトブラザーフッドはアンタレスに本拠地があるといわれます。超太古、アンタレスにエーテル質量を操作できる宇宙人がいて、全宇宙に拡散していったようです。進化している宇宙人は宇宙旅行をしているそうです。そして、「人間を創った進化している異星人」については、多くの種類があるようで、ほとんど知られていないようです。昔は「火星霊人と金星蛇人の対立・戦争」があったようです。太古、地球には「龍神」と「牛神」の2種類の神が来て、人間を創ったそうです。

 旧約聖書の神が「龍神」で、新約聖書の神が「牛神」といわれます。スター・ウォーズでは「牛神」が「龍神」をテクノロジーの面で圧倒し、「爬虫類的異星人(レプティリアン)を低層4次元に追いやったといわれています。スサノオ命はヤハウェの系統の神だという説もあるようです。キリストはアプ星人だったといわれています。戦後、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。神々=宇宙人ですので、世界の神々は共通性があるようです。アプ星人は南米にも飛来していたようです。「天照大神はイエス・キリストのことである。天照大神を天照大神たらしめる天岩戸開き神話は、イエス・キリストの死と復活の場面をあらわす」といわれます。

 日本の神道はアンタレスに本拠があるホワイト・ブラザーフッドに密接に関係しているそうですが、現代でもホワイトブラザーフッドの日本人のコンタクティがいるというのですから驚きです。またゲイ(LGBT等)と言う不思議な現象が世界にありますが、「変性男子」「変性女子」という宇宙人の人格転換なのかもしれません。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。


・『裏金神―原爆をこの世に送り出した神』という本は、気になる書名です。「原爆をこの世に送り出した神」という意味が私たち一般人は、明快に分かりません。ギリシア神話が世界中の神話に相似するという話があります。ギリシア神話では「神のなかの神」、「神の中の王様」といわれるゼウスが圧倒的な力を持っているようです。ゼウスは、魔神の系列だといわれます。ベル(Bel)、クロム(Chrom)、「バアル神(Baal)」も「ゼウス」や「アポロ」も、すべてが「ニムロド」=「アンチ・キリスト」といわれます。神々の種族は普遍的で、つまり進化した異星人は天使のように階級・クラスがはっきりと分かれているようです。「アセンディド・マスター(高級教師)はガーディアンより、さらに進化した霊的存在の生命体。7人存在し、7色の虹のように輝いている」といわれます。日本の神さま、中国の神さま、米国の神さまと区別するよりも、シリウス星人系列と理解したほうがよいようです。「オリオン星人は非常に階級意識の強い宇宙人だ」そうです。


「シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物である」ともいわれます。進化した異星人は、地球人の誰にでも容易に憑依できるようです。「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」ようです。神々の人間に対する憑依であって、国籍別に神々を区別することは、宇宙レベルでは誤解、混乱を招くようです。

 スター・ウォーズでは「牛神」が「龍神」をテクノロジーの面で圧倒し、「爬虫類的異星人(レプティリアン)」を低層4次元に追いやったともいわれます。「異星人はとうに異次元の地球を訪れていて、憑依などを通じて地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしている」ともいわれます。厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの「異星人情報」は、私たち一般人は、詳細には知ることができません。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという夢のある法螺話もあるそうです。


・「米国の科学者が熱心に研究して最初に原子爆弾ができた」と考えられています。心霊的には、シリウス星人がその科学者にアイデアを閃かせるようです。ですから、シリウス星人系列の裏金神(原爆をこの世に送り出した神)が、憑依して、アメリカ人の科学者に原子爆弾の製造方法のアイデアを閃かせたという具合に、神霊学者は考えるそうです。神々(進化した異星人)の助力がなければ偉大な発明・発見が頭に浮かばないそうです。しかし、誰もが人間の学者が発明したと考えています。このように宇宙人には不思議な論理が多いようです。「進化した異星人が人間の精神に侵入してくる」ともいわれます。現代では理解不能なマインド・コントロールの話もあります。もちろん、科学者本人の努力も必要です。また「艮(うしとら)の金神は国之常立神(クニノトコタチノカミ)である」という説もあり、「裏金神―原爆をこの世に送り出した神」という概念は想像を絶するようです。造物主や神々の世界は、私たち一般人は、当然全く理解できないようです。「敗戦後、日本神界のトップにアメリカの神さまが就任した」という奇説もあるそうです。アメリカの神さまというよりもランクが上の神さまと交代したというのでしょうか。


「シリウス星人は歴史のシナリオを描く」ともいわれ、謎の多い種族のようです。「王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っているが、事実王仁三郎の背中には、オリオン星座同様の配置でホクロが点在していた」ようです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニもオリオンの方向にあるといわれています。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説もあります。グレイの人間タイプも増えてきているそうです。

 「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」がダルシー秘密基地やエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。人間タイプの宇宙人たちもアバブ・トップシークレットです。「エイリアン・エンジニアリング」はアメリカの独り勝ちになるのでしょうか。

 『遠野物語』の“異人”はオリオン星人だったのかもしれません。異人の「非条理な話」も多いといわれています。人間の感覚では「異人の不条理」が理解できないそうです。当時の警察が「異人」をどの程度、把握していたのかは不明です。「異人」にも想像を絶する「超能力」があったようです。星の系列では、オリオン星人とネガティブ・グループのシリウス星人の系統の争いになるそうです。異説では、リラ星人とネガティブなシリウス星人との争いとも言われています。「シリウス人はオリオン人と交戦していた。この敵対関係は今でも続いている」ともいわれます。


「ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれます。米国には、シリウス星人がウォーク・イン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)の形態で飛来、存在しており、その数は、非常に多いともいわれます。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうですが、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。「霊界は地上1メートルのところにある」ようです。また「日本は、ノストラダムスのいうヘルメスが統治する国だ」という奇説もあるようです。

 30年前には、日本で宇宙人とコンタクトして異星に行った日本人が本を書いたこともあったようです。当時、宇宙連合のメンバーが日本にも来ていたと指摘されています。宇宙連合のメンバーは世界中で、一般人として潜入しているという話もあるようです。

 「シリウス星人は、思念を通じて物を創造する力を持っていた」そうです。「遺伝子操作か思念(?)で人間を創ったシリウス星人」とフランス人のコンタクティ、ラエルで有名な「実験室で人間を創ったリラ星人」は、宇宙を2分する種族だといわれます。2種類の宇宙人の対立がスター・ウォーズになったと述べられます。シリウス星人が遺伝子操作等でモンスター・タイプの生物を創り神に嫌われたといわれます。シリウスの二連星システムは、決してこと座文明に吸収されたことも、こと座の植民地にもなったこともないと語られています。シリウスの意識たちは、3次元にいる人間の目に見えるように、時々、自らの波動を変えて出現することがあったと述べられます。ネガティブ・グループのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるといわれます。


・秋山眞人氏は、異星人のコンタクティとして、20数年前から、UFO関連の出版業界では知られていたといわれます。92冊の著作のあるコンタクティです。コンタクトしている異星人は、カシオペア方面の惑星の異星人だそうです。はるかに進化しており、天使や神々に近い宇宙人といえるのかもしれません。アストラル界やエーテル界などで、幽体や霊体を自由自在に操作できるのかもしれません。「プタハは太陽系の外からやって来て、トトの指示に従って世界、太陽、惑星、すべての生き物を造ったとされる。となると当然、彼はオシリス一家よりも古い神々のカテゴリーに属することになる」といわれます。このように造物主、神々クラスの異星人もいるといわれます。

 「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ている」という説もあったといわれます。「神々は最高神「イ・アム」を頂点として7つの位階に分類されるという。 神々の総数は10億を超え、それぞれ位階に応じて宇宙の各所を支配している」といわれます。

進化した異星人の惑星には、太陽が2つあるという話は、少なくないといわれます。超太古に「天の磐船(空飛ぶ円盤)」に乗って飛来した、日本の神々にあたる異星人たちも全宇宙に展開して、進化していることでしょう。これからも多くのコンタクティやチャネラーの本が出版されることを期待したいものです。


・進化している宇宙人が、目に見えない大天使、天使、堕天使となって秘密工作をしているので、私たち一般人は、何も理解できません。進化の程度に応じて、非常に多種多様な異星人が存在しているようです。進化した異星人は、目にみえないアストラル界を自由自在に操作したり、往来できるようになっています。「宇宙人の実体をエーテリアン(霊人)と呼び、彼らの乗用する円盤のことをエーテル船(霊船)と呼ぶべきだ」いう説もあるといわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。「宇宙人は“幽体”や“霊体”で目に見えない異次元に存在している」といわれます。また宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。マスター(長老)クラスの宇宙人も、さまざまな形態で人間の姿を装い、人間たちとコンタクトしているのでしょうか。人間の肉体や精神に自由に憑依したり離れたりする宇宙人は、誰も識別できないといわれます。日本に関係する神々や大天使、天使、堕天使の宇宙人との沈黙のコンタクティや沈黙のチャネラーも案外、多いのかもしれません?人は皆、記憶喪失の異星人だといわれます。テレコン(テレパシー・コンタクト)ができるほど宇宙人は想像を絶する程度に進化をしているようです。


・M氏と言うのは秋山眞人氏のことでしょう。amazonに「秋山眞人」といれますと60冊以上の書籍がわかります。新しいものでは、『Lシフト』(2018/8/11)、『次元転換される超古代史 正統『竹内文書』の日本史「超」アンダーグラウンド』(2018/7/3)があります。「それと、日本人がいるんです。地球から連れられていって、向こうで生活している人たちです。かなり多かったですよ。日本語を話しているものですから、聞いてみたんです。そしたら生まれは日本だと言うんです」ということも事実なのでしょう。プレアデスに日本人の原郷があるともいわれます。プレアデスやオリオンには日本人が多く住んでいるそうです。この本は、23年前に出版されていますが、内容は斬新なものです。また「筆者の体験によれば、異星人は世界中に沢山居住しているばかりか、日本国内にも相当数在住しているはずである」ということですから、実態はかなりの数字になるようです。在日宇宙人問題を認識している人はほとんどいないといわれます。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。

 ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)の形態や、さまざまな形で、地球に浸透しているようです。目に見える形態か、目に見えない形態なのか、多様な形態があるようです。中には地球人と同じ進化のレベルですが、恒星間飛行技術を手に入れている宇宙人種族もいるそうです。天使のように目に見えない形態で、異星人はパラレル・ユニバース(並行宇宙)に存在しているといわれます。 「グレイ」は人間の無意識の中に入ってくるといわれます。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。グレイのようなバイオ・ロボットを創れる超テクノロジーは、想像を絶します。宇宙人に関するさまざまな情報は、最先端の科学者でも理解不能の話のようです。宇宙人は、目に見えない人間の精神体やアストラル体に憑依するともいわれます。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」といわれますので、「人間化した宇宙人」や「宇宙人化した人間」のパーソナリティーが多いそうです。前世の異星での記憶が蘇る人もいるといわれます。

 「エイリアン・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」もかなり進んでいますが、国立の「宇宙人研究所」を作ろうとする動きはないようです。「政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。いざ大統領に就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」といわれます。アメリカがそのような状態ですから、当然のことながら、日本的な対応で終始するようです。


・アメリカでも地上社会に宇宙人のネットワークがあるような映画がいくつもありました。「モスクワには多くの異星人が住んでいる」というリーク話もあるそうです。しかしながら、宇宙人同士の争いからか、宇宙人やコンタクティ自身の命が狙われるという話もあったそうで、すべてアバブ・トップシークレットになったようです。「タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取りだしたのでタウ人がグレイを殺そうと狙っている」といわれます。

 幽体の宇宙人は、おそらく食事も排泄も必要がないのでしょう。人間の死後の世界の「幽界」と宇宙人の住む「アストラル界」は似ているようです。幽界では、自分が死んだことを自覚しない人もいるそうです。またどうしても食事を忘れることのできない人には、「食事」という状態ができるようだといわれます。人間の死後世界も、分からないことが多すぎるようです。宇宙人とのセックスの話も実際はどうなのか分かりません。天使や堕天使の見えない世界は誰もよく分からないと指摘されています。


・『ムー UFO・異星人図鑑』(並木伸一郎)(2018/7/3)を見ると、オリオン大星雲を航行する超巨大葉巻型UFOも写真に写される時代です。このUFOは、地球の100倍以上の大きさのようです。昔のインドラ(帝釈天)や梵天(ブラフマンの神格化)の超巨大宇宙船かもしれません。そして神々とのコンタクティも世界中で増えているのかもしれません。インドラのような神々(進化した異星人)も無名の地上の精神体に人間に憑依したり、超巨大宇宙母船にいたり、何でも自由自在のようです。

 3次元の地球人社会と4次元の都市に住む金星人の社会では、単純に比較しても荒唐無稽な話が多く、理論的にも混乱するようです。肉体と幽体と霊体、この世のあの世では、常識が適用できず、矛盾が多いようです。幽体離脱やテレポーテーション、物質化、非物質化も科学者は理解不能だそうです。例えば、進化した異星人では、家庭という概念の場所で子供を養育するのではなく、社会共同体が子供をまとめて教育するという話もあります。グレイタイプの異星人の社会は、人間社会とは全く異質な世界だといわれます。amazonの「洋書」に「UFO」といれますと10000冊以上の書籍が分かりますが、探せば、興味深い本が分かるのでしょう。しかし、私たち一般人は、読む時間がないので、理解できません。宇宙人に関する国立研究所の必要もないといわれます。そこで「日本はUFO後進国だ」ともいわれます。




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・ブログ名称:UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」「フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」


グーグルのブロガーにも書いています→UFOパラレル・ワールド







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