現在では、政府が宇宙人飛来に関する情報を隠蔽しているという話題は、いわばアメリカの神話として定着しており、議会でもしばしば情報開示を求める請求が政府に出される。(11)



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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■


・偽書とされるものは、日本でも多いといわれます。偽書の歴史マニアも多いのかもしれません。外国では、どの程度偽書があるのでしょうか。偽書と言われる『竹内文書』の訴訟も大審院まで争われましたが、大審院でもその膨大な資料は、否定できなかったようです。「偽書学」ともいうべき新たなジャンルが生まれる可能性も見えてきたと指摘されています。
「歴史書はすべて偽書」という説もあるようです。
北山耕平氏は次のように語っています。「私は「歴史は人の数だけある」という考え方にあくまで立つものであり、だからこそ偽書というものに強くひかれてきた。なぜならどんなものであれ歴史書はどれも偽書であるからだ。その場にいなかった者たちの手で書かれるもの、それが文字にされた歴史なのだ」と主張しています。偽書をまともに取り上げると「学者生命を絶たれる」と指摘されています。

・偽書と言われている『東日流(つがる)外三郡誌』はシリウス星人とのつながりを書いたものなのかもしれません。日本に最初にきたのはシリウス人で、彼らは東北地方の青森県を中心に、下北半島、津軽半島、十和田湖周辺から秋田県の一部や岩手県全域に渡り活躍していたといわれています。
『竹内文書』のスメラミコトはシリウスからやってきたといわれます。天津教の聖典『竹内文書』には「超太古には世界には五色人(ごしきじん。黄人(きひと、日本人を含むアジア人)、赤人(あかひと、ネイティブ・アメリカンやユダヤ人等に少し見られる)、青人(あおひと、肌が青白い。現在、純血種ほとんどなし)、黒人(くろひと、インドの原住民族やアフリカ人等)、白人(しろひと、白い肌やプラチナ、ブロンドの髪をしたヨーロッパ人))が存在していた」とのこと。
現代では黒目黒髪の宇宙人や金髪碧眼の宇宙人も40年前には、日本人とコンタクトしていたそうです。とにかく、宇宙人に関わる人種や民族の問題は争いの原因となるのでタブーのようです。またアバブ・トップシークレットにもなっています。ウンモ星人も金髪碧眼で、ヨーロッパにその末裔が多く住んでいるともいわれています。惑星ウンモ(地球から約14.5光年離れた恒星イウンマの周りを公転)から来た地球外生命体ユミット(=ウンモ星人)がスペインやフランスで話題になったそうです。ウンモ星の恒星イウンマは実在し、天文学でウォルフ424と呼ばれるといわれます。

・リゲル人と爬虫類人の交配人種が築いた国が現在の日本と中国であり、これは西洋の親類とは無関係に発展したと指摘されています。
欧米イルミナティは、日本のイルミナティは竜座人階層の下等な種の末裔であると主張しているそうです。
「天磐船」は、宇宙船、空飛ぶ円盤のことでしょう。ニギハヤヒも高天ヶ原、都市型の超巨大宇宙母船から発進してきたようです。また日本神話の原郷、高天ヶ原は都市型の巨大宇宙船だったようです。日本民族の原郷はプレアデス星団のとある惑星にあるという説もありますが、惑星から都市型の超巨大宇宙母船を経由してきたようです。プレアデス星人のコンタクティ、スイス人のビリー・マイヤーによると日本民族の原郷となった惑星から宇宙人が今も飛来しているそうです。日本でもプレアデス星人とのコンタクティがいるそうです。プレアデス人は古代リラ星人の末裔といわれます。
「平氏の“平”がヘライ(ヘブライ)に由来すると考えると平氏はセム系、ユダヤ系ということになってくる。源平合戦はハム系とセム系のオリオン、シリウスと北極星、北斗七星の戦いということになってくる」と指摘されています。「世界や日本も金星人やアヌンナキ一派に、異次元から支配されている」という与太話もあるそうです。「キリスト(アプ星人)の一族が地球を管理している」という奇説もあるそうです。「日本政府内部にも、イルミナティ・レプタリアン連合の意向通り行動するグループが存在する」といわれます。

・進化した異星人が超太古からの宇宙や地球の歴史を知っているといわれます。異星人はタイムトラベラーが多いといわれます。現代人が宇宙の異世界の情報を知るのは、チャネリングや異星人とのコンタクトからだといわれます。金星のマスターとコンタクトしたり、現在でも、コンタクトしている地球人は少なくないといわれます。「両大戦はフリーメーソンがひき起こした」という説もあるようです。「世界の歴史は、秘密結社同士の戦争の歴史である」といわれます。フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのであるといわれます。「メイソン結社員でないと商売がうまくいかない」ともいわれています。
「ナチスの中枢部はレプティリアンの関与する真の歴史を知っていたのだ」という説もあります。「ヒトラーは堕天使ルシファーに憑依されていたのだ」という説もあります。「第2次世界大戦は堕天使ルシファーと大天使ミカエルの代理戦争だった」という奇説もあったといわれます。

・「往古、かの尊い釈尊が、明星天子にあったという事実、また、イエス・キリストと金星との関わり、その記録が歴然と存在している」といわれます。釈尊が金星人に会っていたという事実が存在すること(2500年頃前)。
「中世の我が国民に大きな影響を及ぼした勝道、空海、親鸞、日蓮らの御聖人方が、金星人、すなわち明星天子と会っているという事実がある」といわれます。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。また神の描くシナリオ通りに世の中が動いているといわれます。
現代でもマスター(大師)と交信している人間が存在するようなので不思議です。日本人で宇宙母船の中でマスターと会見した人もいるといわれます。マスターのコンタクティは、正確に分かりませんが少なくないようです。選ばれた少数の地球人が毎年、異星人の案内で宇宙旅行をしていると指摘されています。宇宙連合も各国政府とコンタクトがあるのでしょう。
太古のインドの阿修羅が崇拝していたのが金星のマスターだったといわれます。ここでいう金星というのは副金星、異次元の金星、アストラル界にある目に見えない金星のことのようです。
「金星は5次元世界にまで進化している。いわゆる聖人的な人々である」といわれます。
「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、と。神々の現在の住まいは、シンボル的にシャンバラと呼ばれる」といわれます。

・マスターとコンタクトした話はさまざまな書籍の場面で見られるようです。
雑誌『ムー』2019年2月号(NO459)の『地球空洞論の超科学』という記事において、注目すべき内容がありました。
<空洞世界の訪問者バード海軍少将の功罪>
<北極圏に出現した緑の谷とマンモスの姿>
<虹色に輝く都市で少将を待っていた人物>
・11時45分=数人の男性がこちらに歩いてきた。長身でブロンドだ。遠くに虹色に脈動して光っているように見える都市がある。

・私と無線技士は小さな車輪のない乗り物に乗せられ、都市に移動した。都市はクリスタルに似た材料で造られているように見えた。巨大な建物に到着。

・「マスターがあなたに話したいことがあるそうだ」
 マスター=代表者は長い年月を顔に刻んだ細く繊細な人だ。彼は語った。「あなたを招いたのは高潔な人格で、地球表面の世界では有名だからだ」
 地球表面の世界? 私は驚愕した。
「そうだ、あなたは今、地球空洞内にいる。あなたの使命が遅れることがないように、後であなたたちを安全に地球表面まで送ろう。だが今、あなたがなぜここに招かれたかを話す必要がある。私たちの表世界への関心は、あなたたちが日本に原爆を落としたことから始まった」

・「今や大きな嵐が表世界に起こりつつあり、近未来に狂乱が起きるだろう。あなたたちには解決策がない。全人類は巨大なカオスに飲み込まれるだろう。今回の大戦は、人類を襲うものの前兆だった。私は間違ったことをいっているかな?」
 私は答えた。「いや。過去に一度起きたのだから、暗黒時代はおそらく今後も500年以上続くだろう」
 代表者は語る。「そう、暗黒時代が全世界を覆う。だが、いくつかの種族はその嵐を生き抜くだろう。私たちには、新世界の人々があなたたちの失われたものや伝説の宝物を、遺跡で捜す様子が見える。そのときが来たら、私たちはここから出て、あなたたちの民族や文化を守ろうとするだろう。おそらくそのとき、戦争の不毛さを悟り、以降はあなたたちの文化も科学技術も一新されるはずだ。あなたはこのメッセージを持って表世界に帰りなさい」と記載されています。

・また次のような記事もあります。
<ヒトラーが渇望した夢のレインボーシティ>
<異星人が造った伝説の都市>
・なお、ヒトラーは空洞世界の入り口付近に存在するといわれる、「レインボーシティ」伝説に特に興味を持っていたという。伝説によれば、レインボーシティとは、約250万年前に飛来した異星人の子孫“ハクラン”が、南極大陸の地下に建設した都市だ。
 彼らは太古の地球に起こった多くの天変地異から逃れるため地底に隠棲している。そしてドイツ人は、この超人たちの直系の子孫だというのだ。
 これを信じたヒトラーは、超人が有する“ヴリルの力”を得て世界を征服し、同時に永遠の生命をも入手するという野望を抱いた。そして、そのハクランの拠点は当時、未知の大陸だった南極にあるのだ。
 
・レインボーシティ=南極説の根拠は1930年代に書かれた「ヘファリン文書」と呼ばれるレポートにある。それはウィリアム・ヘファリンとその妻グラディアスが、南極の氷底にあるレインボーシティ(虹の都)で暮らした体験記である。文書によると、都市は全部で7つあり、赤の都市、青の都市、緑の都市など、虹の7色にたとえた名前で呼ばれていた。「レインボーシティ」はその総称である。各都市は6層から成り、グラスファイバーのような半透明の物質で建設され、光源は人工照明のほかに、太陽光を巧みに採り入れていたという。この都市にはまた、異星人の古代の叡智も保存されていた。
 ちなみに、地球内部の世界の地図として、ナチスが作成したとされる資料が現存しているが、これによると地図の下に見える島嶼のいくつかにハーケンクロイツがある。これも表世界同様ナチスの領土なのか?だとすれば、ナチスはハクランとのコンタクトに成功して、本当に「新ドイツ帝国=第4帝国」を築いたのかもしれない。

・アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。レインボーシティは、アルデバラン星人の異次元の地下都市なのかもしれません?ちなみにレプティリアンも南極の地下に異次元の基地・都市を持っているという書籍がありました。そこにもマスターがいたようです。ナチスは邪悪なマスターに操られ、金髪碧眼のノルディックの血族間で交配を行うプログラムを煽動したのであるといわれます。
「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」そうです。「アガルタ・ネットワークは地下にある120の光の都市で構成されていて、そのほとんどをハイパーボーリア人が占めています」と指摘されています。スチュアート・A・スワードローによりますと、きわめて近い将来、カイパーベルト・エイリアンと第4帝国、イルミナティがひとつになって、全地球規模の管理システムの構築が試みられるという説もあるようです。
バード海軍少将の「暗黒時代はおそらく今後も500年以上続くだろう」という話もあったようですが、マクモニーグルの未来透視に「23世紀と24世紀における2度の大戦で人類の人口が6分の1に大激減する」というのがあります。
レインボーシティは宇宙人が幽体や霊体で存在している、パンデミックのような病気のないユートピアのような世界のようです。そこに招かれた人間も幽体や霊体に、進化した機械によって変身させられるのかもしれません。

・「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。シリウス星人が遺伝子操作等でモンスター・タイプの生物を創り神に嫌われたといわれます。
「世界の王はサナット・クマラと共に金星から降りてきた。この神人の一団はシリウス星と繋がりがある」といわれます。「シリウスの意識たちは、3次元にいる人間の目に見えるように、時々、自らの波動を変えて出現することがあった。そして数多くの古代エジプトの神々になった」といわれます。
「建築家・職人の擁護者であるメンフィスのプタハは、最も重要な神の一人に数えられる。彼に冠せられた「宇宙の建築家」という称号は明らかにフリーメーソンとの関連を示している(現在も存在するフリーメーソンは、大昔の石工組合を母体とする秘密結社でその長は「宇宙の建築家」と呼ばれる)。プタハは太陽系の外からやって来て、トトの指示に従って世界、太陽、惑星、すべての生き物を造ったとされる。となると当然、彼はオシリス一家よりも古い神々のカテゴリーに属することになる。形而上学的観点からは、プタハのエネルギーはエネルギーから物質への変換、妻のセクメトのエネルギーはその反対で物質からエネルギーへの変換だ」と指摘されています。

・「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人が異常に進化したといわれます。米国には、シリウス星人がウォーク・イン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)の形態で飛来しており、その数は、非常に多いといわれます。
「シリウス人は、遺伝子改変や思考プログラミングに広範な知識を持っており、それを惜しみなく爬虫類人に与えた」といわれています。
「ネガティブなオリオン人は、地球に来ている地球外生命体の中で、最も発達レベルの低い存在で、地球に暗黒をもたらそうとしている」といわれています。奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまったといわれます。
「彼ら(プレアデス人)もシフト制でやっている。彼らがこの任務に就く前は、普段はシリウスからの大きな一機の宇宙船が近くにいて、頻繁に天国に立ち寄っている」といわれます。なお「ジョシュア・D・ストーン博士は、たいてい毎晩、睡眠中に魂体でシリウスに行っている」といわれます。

・ところでパンデミックで世界が蹂躙されています。ネットもパンデミック情報が膨大に出てきております。雑誌ニューズウィーク日本版のネットでも「新型コロナウイルスをめぐる各国の最新状況まとめ」が載っています。昔から「疫病」で人々は悩まされてきました。
「日本大百科全書の解説」によりますと「人類の歴史が始まってこのかた、人間の生死を左右した最大の原因といえるのは疫病であり、戦争や天災による死因をはるかに上回る。したがって、人間の歴史に与えた疫病の役割はきわめて大きい。たとえば、古代のギリシアやローマを滅ぼした一因は疫病であり、中世末期ヨーロッパを襲ったペストは近代社会を開く陣痛となり、発疹(はっしん)チフスやコレラ、そして赤痢は、ときに近代の戦争の勝敗を左右し、結核や梅毒は近代思想に深い影を落としてきた。
「日本では『古事記』『日本書紀』で病、疫疾、疫気などと書き、えやみ、えのやまい、ときのけなどと読ませ、鎌倉時代から江戸時代にかけては疫癘、時疫などをあて、はやりもの、はやりやまいなどとよばれていた」と記載されています。『古事記』の時代からその地方や国が亡びるほど疫病の人的被害は甚大だったといわれます。人々の生活を大きく脅かしていたようです。

・イルミナティ・カードと「パンデミック」の記事も注目されています。パンデミックで東京オリンピック・パラリンピックも台無しになりました。ガセネタ、フェイクニュースの多い世界のネット情報ですが。
ウェブサイト「東京五輪2020 応援・情報サイト」から引用。
【イルミナティ・カード】中止・延期を予言!?東京オリンピック2020で起こる大災害とは?
イルミナティカードとは、アメリカで発売されているカードゲームです。初版は1982年ですが、予言カードと言われているものは1995年にTCG(トレーディングカードゲーム)として発売された『イルミナティ New World Order』です。度々、都市伝説にも登場する為、イルミナティカードの存在は聞いた事もあるのではないでしょうか?
日本でもAmazonなどのネットで手に入ります。

・これが予言カードと呼ばれるきっかけとなったのは、9.11でした。
特殊カード「Terrorist Nuke」とグループカード「Pentagon」のイラストが、それぞれ2001年に起こったアメリカ同時多発テロ事件のワールドトレードセンターツインタワーの攻撃とペンタゴンの攻撃を予言していたのではないか、といわれたことがきっかけでした。

東京オリンピック2020で起こる災害を予言!?
今、2020年東京オリンピックに災害が起こるのではないか?と噂されているカードがあります。それは、「epidemic」このカードの意味は「伝染病」伝染病とはコロナウィルスなのか?

・そして「Combined Disasters(複合災害)」のカードです。
このカードのイラストの背景には時計台が崩壊してきており、前面では人々が逃げている様子が描かれています。
この時計台が銀座和光の時計台に似ていること、そして逃げている人々の服の色が五輪のマークで使われている「赤・青・黄・緑・黒」であることから、東京オリンピックでは東京が崩壊するほどの災害が起きると言われています。

この災害がテロなどの人災か地震などの自然災害を指すものかまでは書かれていません。しかし、ビルが崩壊するほどの何かを指していることから不安にはなります。

東京は30年以内に大地震がくる可能性が70%以上という発表もあるので、可能性としては否定できません。油断はせず災害に備えておいてもいいと思います

新型コロナウィルス(新型肺炎)で中止・延期も予言されていた?
そのカードがコチラ
lab explosion=研究所爆発
突如、中国の武漢で発生した新型肺炎の新型コロナウイルスは、中国湖北省武漢市にある国立の病源体研究機関が元ではと、アメリカのワシントンタイムズで掲載(1/24)され、これも、すでにイルミナティカードで予言されていて、東京オリンピック2020に関連するものではと注目を集めています。

ワシントンポストに紹介された記事は、イスラエル軍事情報機関の専門家で、米中の軍事動向に詳しく、中国の生物(細菌)兵器にも精通している、ベテランジャーナリストのビル・ガーツ記者によると、「武漢には生物戦争計画に関わる2つの実験所があり、武漢国家生物安全実験室はコロナウイルスの研究にも関わっていた可能性が高く、実験室から、何らかの原因で研究者に感染し、外部に流出したのでは」と報じられています。※後に撤回されています

epidemic=伝染病
伝染病に関するカードもあり、カード内の文字を注目すると、quarantineと書かれていて、意味は伝染病予防のために隔離する、検疫する、となっています。
2020/3/9にWHO(世界保健機関)のテドロス・アダノム事務局長が事実上のパンデミックを宣言
「パンデミックの脅威は非常に現実的になってきた」とし、世界のスポーツ大会が延期を発表する事態となりました。
(まとめ)
大災害や新型コロナウィルスなど予言されてるのではとありますが、実際には「イルミナティカード」は、あくまでもゲームカードです。
実際の社会的な問題や予測を扱っており皮肉や冗談が効いているので、陰謀論好きの人たちからは予言カードとも言わるようになりました。カード枚数も500枚もあれば何でもこじつけが出来るで、なんとなく想像を掻き立てるのかもしれません。
2021年の東京オリンピックが無事に開催されることを願っていますが、災害や感染症(伝染病)はいつ起こるかわからないものです。各々、いざとなった時の為に備えておく為にも、ゲームをしながら危機管理を忘れないとの意味も兼ねて、カードゲームとして楽しむのがいいのではないでしょうか。

・ちなみに、イルミナティ・カードに「Plague of Demons(悪魔の感染症)」というものもあります。専門家によりさまざまな解釈がされているようです。フェイクニュースの真贋を見抜く能力が必要といわれます。フェイク(偽)・情報、フェイク動画も多いといわれます。が、簡単には片付けられない問題だといわれます。

・「次の大地震、次の大津波、次のパンデミックに備えるべきですし、異常気象による毎年の豪雨被害にも当然ながら、備えるべきだ」と指摘されています。とうとう災害大国になりました。

・「古史古伝」もマニアは少なくないようです。amazonでは「古史古伝」で41件が分かります。学会からは「偽書」とされていて問題にされていないといわれます。「古史古伝」と異星人のつながりが窺い知れるといわれます。古史古伝の関心も高く、『幻影の偽書『竹内文献』と竹内巨麿』(藤原明 河出書房新社2020/1/16)、『偽書『東日流外三郡誌』の亡霊』(藤原明 河出書房新社 2019/12/17)等が出版されています。
平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔と指摘されています。オリオンETグループとコンタクトできれば、宇宙の歴史とか地球の歴史、日本の歴史も詳しく分かることでしょうか。アカシックレコードとかエーテル質量とかの第5次元のパラレル・ユニバース(並行宇宙)に存在するというシリウス人とのチャネラーもいます。パラレル・ユニバース(並行宇宙)も時空を超えているといわれます。イスラエル政府と契約の「宇宙の商人」が シリウス星人だそうです。神々や進化した異星人は、タイム・トラベラーですので、コンタクティの情報は貴重です。「神々(宇宙人)は時空を超えているので神々(宇宙人)といわれるのだ」と指摘されています。「神々や天使が、ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)など、さまざまな形態で、昔から人間の姿を装い地上を徘徊している」といわれます。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。宇宙人とのコンタクトが一般公開され、膨大な情報が入手されれば、良いのですが、無理のようです。エイリアン・エンジニアリングのパソコンを使いながら、「あなたは空飛ぶ円盤を信じますか?」という時代錯誤的な質問をしているといわれます。

・記紀の神武天皇に担当するニギハヤヒが、「天磐船(あめのいわふね)」という宇宙船に乗って降臨したという伝説があります。「記紀神話などでも、この金星・火星からの平和統治部隊を【天孫降臨】と言っております。この部隊の隊長の名はニニギノミコトです」といわれます。
超古代の天皇は異星人であったようです。異星人が指導して古代の生産技術が広まり、社会の人口も増加していったようです。
プレアデスに日本人の原郷があるともいわれます。プレアデスやオリオンには日本人が多く住んでいるそうです。わが国の天皇家の天之御中主神(あめのみなかぬし)やキリスト教の“天の父なる神”がスバル(プレアデス)信仰にあたるといわれます。ほかにオリオン、シリウス等が原郷ともいわれますが、それらから日本に関係する異星人が現代でも地球に飛来していると指摘されています。または時空を超えたパラレル・ユニバース(並行宇宙)に存在しているのかもしれません。

・「古史古伝」が秘かなブームになって続いていた時代もあったようです。古史古伝は全て「偽書(フェイク)」という話も多いようです。それによりますと、UFO関連図書も「偽書(フェイク)」ということになります。この方面の研究を真面目にする科学者は、学界から抹殺されたと語られています。しかしながら、この種の書籍や動画も大量にありますので、「偽書」論者の論鋒は勢いがなくなってきていると語られています。UFOにしろ古史古伝にしろ日本的な対応が限界だといわれます。異星人情報をアバブ・トップシークレットにして、フェイク(偽)・ニュースを含めて「何も知らせるな」というサイレンス・グループや堕天使ネットワークの命令が、絶対的なのかもしれません。

・本書では第1部「歴史を変えた5つの偽書」として、『シオン賢者の議定書』『田中上奏文』『マリーアントワネットの手紙』『コンスタンティヌスの寄進状』『東方見聞録』を指摘しています。
そして第2部に「専門家ほど騙される偽書」として、『武功夜話』『東日流外三郡誌』『シェイクスピア文書』『ショスタコーヴィチの証言』『鼻行類』『クライスラーの「名曲」』『台湾誌』『伊藤律インタビュー』『義経=チンギス・ハーン説』『ショパンのラブレター』『ハワード・ヒューズ自伝』『死海文書』を挙げています。
第3部として「偽書の宝庫「古史古伝」」として『竹内文献』『富士宮下文献』『上記』『物部文献』『九鬼文書』『先代旧事本紀大成経』『古事記』『ウラ・リンダ年代記』があります。
第4部の「SFのような偽書群」として『秘密の教義』『未来紀』『失われた大陸ムー』『空飛ぶ円盤実見記』が記載されています。

・図書の時代からラジオ・テレビの時代へ、更にインターネットの世界に変わりますと、テレビを見る代わりにネット動画を見る時間が極端に増えてくると指摘されています。極めて豊富な動画が見られます。映像動画の時代のようです。インチキ動画も多いようですが、「百聞は一見にしかず」ですので、ユーチューブバーがとても増えているようです。UFOやオカルト界の動画が豊富に見られます。「nephilim」の動画も印象的でした。またYou Tubeでは、月の人工遺物や超太古の超巨大宇宙船等の動画が見られます。現在でもエイリアンの月基地とのコンタクト話もあるといわれます。「いざ就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」と語られています。「政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできない」といわれます。宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。在日宇宙人問題を認識している人はほとんどいないそうです。「モスクワには多くの異星人が住んでいる」というリーク話もあるそうです。「彼ら蛇人はすでにロシア共産主義勢力としてやってきており、マルクスとレーニンはその勢力のいわば幹部たちだった」という説もあります。「ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と 交わしてタウ人を追い払ったと考えられている」ともいわれます。
 バチカンと異星人とのつながりはあったようです。「バチカンの枢機卿の中に異星人が混じっていた」という話もあったそうです。バチカンも映画「天使と悪魔」などに取り上げられることもありますが、私たち一般人には内情は不明です。

・金星の異次元のアストラル界に都市があり金星人がワンダラー(転生)の形で地球人に生まれ変わってきているという話があるそうです。ウォークイン(憑依・人格転換)のケースもあることでしょうか。
 異次元の火星にも都市があり壮大な文明があるそうです。昔は火星人というとタコのような生物が図絵として紹介されていました。昔は「金星蛇人 対 火星霊人」という構図でしたが、現代では少数の火星人が地球に住んでいると言う話もあるようです。火星人の正体は秘密が多いそうですが、バチカンにいた異星人も「火星の異次元の都市から来た異星人」なのかもしれません。異次元の火星人のほうが神の知識には詳しいのかも知れません。
 現代では遥かに進化した異星人が、ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)の形で人間の世界にきており、超能力でもしめさなければ、普通の人として誰も識別ができないそうです。空飛ぶ円盤の時代ではないようです。「2012年に天使的な異星人が再び地球に来る」とか「2012年に聖書の神アヌンナキが戻って来る」とかの話があるようです。

・原子力発電に替わるフリーエネルギーは現在、多くの研究所が研究しているようで、「電波から電気を作る」実験などもすでに成功しているようです。エイリアンの超テクノロジーは現代の科学者には難しいのでしょう。
 FBI当局などから詐欺師扱いをうけたこともあったアダムスキーも死後、地球人に転生して来ていると言う話もあったそうです。昔から警察の背後に『闇の権力者』が存在していたのかもしれません。「CIAなどの諜報機関と異星人とのコンタクト、米国の警察と異星人とのコンタクトはあったようなのだ」そうです。警察はフリーメーソンや秘密の殿堂として機能していたのかもしれません。
 サイレンスグループは「メン・イン・ブラック」[MIB]たちのことですが、ハリウッド映画『メン・イン・ブラック』{MIB}では、地球を監視して警察行動をとる「宇宙警察」「宇宙連合」のイメージではありましたが? 実際にメン・イン・ブラックの一部にはオリオンの宇宙人が混じっていたようです。オリオンの宇宙人は、ネガティブな宇宙人で非常に評判が悪かったようです。

・「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしている」そうです。それで、200年前ほどから、否、太古から継続して、低層4次元に潜む、ネガティブなシリウス星人やサタン(悪魔)とよばれる人間タイプのリラ星人の末裔が、フリーメーソンやイルミナティなどの『秘密結社』などを通じて、人間を観察しているのでしょうか!?昔から宇宙人が米軍に紛れ込んでいたという話は多いようです。現代は、CIAなどの諜報機関に情報が完全に消されているようです。
 現代風に言えば「闇の勢力」といえそうですが、マスコミも牛耳る様な強力な組織の実体とは!?新聞社も黙らせるような「あまりに強力すぎて勝負にならない」?現代の「神様情報」もメディアに載らないそうです。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙すぎて、地上では戦争が絶えない」という話もあるそうですが。
 相手がネガティブな高等知性体では、初めから勝負にならないのではないのでしょうか。お金が関係しているのかどうか分かりませんが、宇宙人の有名なコンタクティーのアダムスキーですら現代でも一部では「詐欺師」「ペテン師」扱いを受けており、資料も改竄されて、歴史の闇に消されそうです。
ネガティブな宇宙人による仕業でしょうが、異星人問題は想像や常識を遥かに超えることが非常に多いので、ネガティブな高等知性体の仕業ゆえに私たち一般人には、到底理解できないもののようです。メディアも国策に協力しましょうということでしょうか。
宇宙人情報は、全て『厳秘』扱いで、私たち一般人にとっては全くメディアにも載らない恐ろしい情報ですが、元々はサイレンスグループの仕業でしょうか。現代でも学会ではタブー視され、お金も関係することであり、下手をすると学者生命が絶たれることもあるそうです。
 [メン・イン・ブラック][MIB]に関してなのか、欧米では、コンタクティが関係する殺人事件や命を狙われた事件があったそうです。日本でも昔から「異人殺し」という伝説もあったようですが。

・インターネットの『ウィキペディア』によると「ジョージ・アダムスキー(英: George Adamski、1891年4月17日 - 1965年4月23日)は、コンタクティーと自称する者の総称)の元祖として知られるポーランド系アメリカ人。彼が撮影した空飛ぶ円盤は、いわゆる「空飛ぶ円盤」の典型的なイメージとなった(後の未確認飛行物体UFOにおいても「アダムスキー型」と呼ばれる形状の報告がある)。宇宙人と空飛ぶ円盤との遭遇体験を書いた本はベストセラーになった。しかし現在では、彼の写真は模型を使ったトリック撮影であり、本はかつて彼自身が書いたSF小説(年譜を参照)を元にした創作だったとする説が広く知られている(と学会の著書などを参照)」ということだそうですが。

・宇宙人との遭遇話は、「詐欺師扱い」されることもあり、「マスコミがうるさいので話さない」というコンタクティもいるそうです。異星人の末裔による地上のネットワークでもあるのでしょうか。
 「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。人間の見えない「幽体」を自在に操作できる超テクノロジーは、現代の科学者では理解不能のようです。「空中を浮いたり、壁をすり抜けてUFO内に連れ込まれる」というテクノロジーは、到底理解できません。「テレポート(瞬間移動)は、人間にとり奇跡ですが、宇宙人にとっては、それほど難しくないテクノロジーだ」と語られています。「アダムスキー自身が写した写真も、トリック写真と判定された」といわれます。UFO写真や動画にはニセモノが多いといわれます。フェイク(偽)・ニュース、偽情報が多いといわれます。コンピュータグラフィックス(CG)の技術がとてもすすんでいるようです。意図的にニセモノ写真や動画を面白半分に作ったりディスインフォメーションのために作られると語られています。またディスインフォメーションの本も多いと指摘されています。現代になってもアダムスキーでもインチキ説と、信奉者の見解の対立があるといわれます。当時は、FBIからもアダムスキーは「詐欺師」「ペテン師」扱いをうけたともいわれます。一方ではアダムスキーはローマ法王とも交流があったといわれます。

・ジョン・タイターの話も胡散臭い話のようです。『未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイム・トタベラー』(2006/9)という本の内容ですが、荒唐無稽、奇妙奇天烈、支離滅裂、眉唾物で疑念がわきます。予言が当たっていないからだそうです。ディスインフォメーションの本かもしれません。当然ながら、真面目にとらえる向きもあると語られています。しかし、フィクションでSFと処理している人も多いといわれます。どこまでがフィクションで、どこまでがナンフィクションなのか不明の伝承とはいえないと語られています。しかし、当時はそれなりに話題を呼んだともいわれます。

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)にも載っています。
「ジョン・タイター(英: John Titor) は、2000年にインターネット上に現れた、2036年からやってきたタイムトラベラーを自称する男性である。自分を1998年生まれだとした。」

「タイターは、それらの異なる世界線を移動することにより、タイムトラベルは行われると説明している。例えば、過去にやってきたタイムトラベラーが自分の親を殺しても、自分がいた世界とは別の世界の自分の親を殺したことになるので、そのタイムトラベラーが消滅することはないという。同じように、違う世界線の自分自身を殺してしまっても、世界線が分岐するだけなので何ら問題は起きないと語っている。」
「タイターは掲示板上に、自分の目で見たという近未来に起こる主な出来事を書き込んでいる。
しかし、タイターは、自分が未来に関する出来事を書き込んだ時点で未来が変わってしまうために、自身が見てきたものとズレが生じると発言している。タイターがやってきた世界線と、この世界線(2000年当時)ではおよそ2%のズレが元々あり、さらにタイターが掲示板に自分が未来人である旨の書き込みをしたため、そのズレはさらに広がっている可能性がある。」とのこと。

<タイターの世界の出来事>
「中国に併合された3地域のその後については、様々な説が存在する。本項ではその一部を載せる。
2011年、内戦が原因でアメリカ合衆国が解体されるが、翌年にはアメリカ連邦帝国が建国される。
2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカ、中国、ヨーロッパの主要都市に核爆弾を投下。アメリカが反撃し核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。
その後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中華人民共和国が覇権主義を強化。台湾、日本、韓国を強引に併合する。後にオーストラリアが中国を撃退するが、ロシアの攻撃により半壊滅状態になる。ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ壊滅するもアメリカが撃退し、ロシア連邦が崩壊する。2017年、30億人の死者を出した末、ロシアの勝利に終わる。
2020年、アメリカ都市部の勝利により内戦が終わる。ロシアの援助によって、新たな連邦政府が成立する。
アメリカの地方区分は、現在の州ではなくなる。分裂したときの5勢力で構成され、社会主義国家に近くなる。内戦後の生存者は図書館や大学の周りに集結してコミュニティを形成している。新たな連邦政府は首都を現在のネブラスカ州・オマハに置いている。アメリカ以外のほとんどの国も社会主義国家のような体制になっていく。2040年頃、オリンピックが復活する予定。」とのこと。
このような外れた予言、おぞましくて、おどろしい予言の本も気楽に読む姿勢が必要なのかもしれません。荒唐無稽なトンデモ本も、出版社があり何かに繋がってくるのかもしれません。フェイクニュースの真贋を見抜く能力が必要といわれます。
 昔からの宇宙人との交流を窺わせる物語は、数が多いといわれます。が、「人間を創った」宇宙人は、天使のように波動が高く容易に視認できず、人間の頭脳よりもはるかに高等知性体なため、把握が出来ないと指摘されています。人間も一種のバイオロボットですので、ロボット製作者を認識できないということでしょうか。「アンジェルッツィは1週間記憶を失い、その間他の惑星へ精神的に連れて行かれた」というような「夢の中の話」とか「精神的に連れて行かれた」ということで、肉体で行くというよりも「幽体」ではいる宇宙人の世界のようです。

"現在では、政府が宇宙人飛来に関する情報を隠蔽しているという話題は、いわばアメリカの神話として定着しており、議会でもしばしば情報開示を求める請求が政府に出される。(11)" へのコメントを書く

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