テーマ:映画

「月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船であり先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦し

『宇宙の古代遺跡』 「月・火星 他文明の痕跡」  深沢久夫    Gakken  2008/10 『アポロ計画は20号まであった?』 <月面の古代遺跡を極秘探査?!> <月の裏側で発見された巨大宇宙船!> ・いずれにせよこうした背景のなか、アポロ計画はマスタープランにおいては20号まで予定されていたものの…
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総理大臣、官房長官とその周辺が内閣官房と内閣府の仕事に忙殺される事態となっています。

『文藝春秋』 平成27年3月特別号 『戦後70年の疲労 今こそ「第4の矢」が必要だ』 牛尾治朗 茂木友三郎 佐々木毅 <財界、官界、学界、労働界の有志が緊急提言> ・「日本アカデメイア」の92人が3年間討議を重ねた日本の未来。その議論が3人の提言となって結実した。 ・この国は、戦後の日本社会に対する…
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NASAの内部には、「公開派」と「非公開派」があり情報開示をめぐって対立しているという。

『宇宙の古代遺跡』 「月・火星 他文明の痕跡」  深沢久夫    Gakken  2008/10 <NASAは陰の集団に操られている!?> <秘密の集団「オシリス・カルト」> <古代エジプトの冥界の王であり、死と復活の神でもあるオシリス> ・実は、これまで「NASAの隠蔽体質の背景には、カルト集団の存…
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ムハンマドに神の言葉を伝えたのは天使ガブリエルです。この天使はイエスの母マリアが神の子を宿したことを

『世界を変えた10冊の本』 池上彰  文藝春秋      2011/8/9 『コーラン』 ・汝らに戦いを挑む者があれば、アッラーの道において堂々とこれを迎え撃つがよい。だがこちらから不義をし掛けてはならぬぞ。アッラーは不義をなす者どもをお好きにならぬ <穏やかな経典だが過激派も生んだ> <三つの…
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「社会保障を現状維持のままで消費税を40%に引き上げる」「社会保障を3割削減して消費税を30%に

『2025年の世界予測』 歴史から読み解く日本人の未来 中原圭介   ダイヤモンド社   2014/7/4 <日本の人口が2100年代まで減り続ける、これだけの理由> ・ところが、将来人口については、予測するうえで必要になる要素が主に出生率と平均寿命の2つしかありません。この要素の少なさが、高い精度で予測で…
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そこに「常陸原舎り濱」とあることから江戸時代の常陸国鹿鳴郡に実在し伊能忠敬が作製した『伊能図』

『UFOに乗った! 宇宙人とも付き合った!』 僕のコンタクティとしての半生の記録   津島恒夫    ヒカルランド   2014/12/17 <「空船(うつろぶね)の事から現在の漂着地名を固定> ・享和3年3月24日、常陸国「原舎浜」というところに、異船が漂着した。その船の形は中が空のお釜のようで…
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ハリー・古山氏が『私が出会った宇宙人たち』という本を書いていますが、それによると地球上にはかなり多く

『実録 自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO』 佐藤守 元自衛隊空将・南西航空混成団司令 講談社 2010/7/22 <なぜ自衛隊でUFOはタブーなのか> ・ただ単に、「UFOなどという非科学的なものを見たというような人物は精神的にどこかおかしい」とする観念に国や自衛隊のトップが囚われていて、U…
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「1950年代円盤を迎撃すべく努力した結果米軍はたくさんのパイロットと戦闘機を失った」「そもそも全て

『ムー10月号 NO3591』 <ミステリースポット> <自衛隊独身寮に出没した異星人!?> ・私は、航空自衛官として、昭和53年に松島基地へ赴任しました。 ・そこに、あの“存在”がいたのです・・・。 ・先輩に訊いてみると「そいつは、明らかに幽霊とは呼ばない・・・・全身が黒くて両目は吊り上がって薄暗…
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ブノワ・ベルヌなる司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と一緒

『三面記事の歴史』 ロミ  国書刊行会   2013/9/25 <16世紀の年代記に溢れる畸形と悪魔> ・畸形児の受け止め方は各地の迷信に即して、文明ごとに変化している。エジプトでは畸形児が崇拝されたけれども、ギリシア、わけてもスパルタでは所定の深淵に投げ捨てることが習わしとなっていた。  畸形に関して中世ヨ…
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聖書の創造神は「我々(12種族のヒューマノイド+爬虫人)の姿形」で人間を作った。全ての人類には爬虫類

『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類的異星人DNAの系譜』 スチュワート・・スワードロー 徳間書店  2010/6/18 ・NY州ロングアイランドの東端、モントーク岬で行われた極秘実験「モントーク計画」(マインド・コントロールやタイム・トラベルの実験)の犠牲者となった著者が、エイリアンとの接触やハイパー…
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2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという。00年時点での埋蔵量はあと46年分で

『エコノミスト 2015.2.3』 「とことん分かる原油安」「埋蔵量とは?」 “経済的に採掘可能な原油量 技術進歩で53年分へ「増加」” 小林良和  日本エネルギー経済研究所研究主幹 <巨大油田が発見されたわけでもないのに、埋蔵量は年々増えている> ・世界の石油資源はあと30年分しかない――。筆…
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この男のことを今でも多くの「オカルティスト」は魔術史上もっとも謎に満ちた神秘的人物の一人と考えている

『世界不思議百科』 コリン・ウィルソン + ダモン・ウィルソン 青土社  2007/2 <サンジェルマン伯爵は不死の男> <主人は自分を4千歳と言っておられます> ・この男のことを今でも多くの「オカルティスト」は、魔術史上もっとも謎に満ちた神秘的人物の一人と考えている。彼は今も生きているという説すらある。しか…
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同書の内容はチベットの山中深く住みほとんど永遠の長寿の「隠れた聖者たち」から得たものという断り書きだ

『世界不思議百科』 コリン・ウィルソン + ダモン・ウイルソン 青土社 2007/2 <歴史と文化の黒幕 神秘の人びと> <ブラヴァツキー夫人の奇跡> ・1883年の初頭、ロンドンで『密教』と題する本が出た。たちまち評判になり第二版に入った。著者はアルフレッド・パーシー・シネット。髪の毛が後退しかけた…
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古代から継承される霊知を少数の選ばれた賢者にのみ伝えるという「未知の上位者」という存在

『心霊の文化史』   スピリチュアルな英国近代 吉村正和      河出書房新社 <神智学と心霊主義> ・ヴィクトリア女王がインド皇帝に即位した1877年と同じ年に、ブラヴァツキー夫人の主著『ヴェールを脱いだイシス』が出版され、その2年後に神智学協会の本部がニューヨークからインドに移る。ブラヴァツキー夫人は…
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そのときです。乗り物の横に立っている生き物を見たのは。体長は1メートル20センチで毛に覆われているか

『三面記事の歴史』 ロミ  国書刊行会   2013/9/25 ・各時代に評判を呼んだ三面記事的出来事をリストアップしようとするなど、危ない橋を渡るようなものである。 ・三面記事がまだ「パリの出来事」といわれていた時代には、その日の出来事を伝えるために、大都市の警察や病院を回る書き手もいた。その一方…
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MIBが実体化したり非実体化するのを見たという情報が数多く上がっている。それもそのはず彼らは次元

『世界不思議百科』 コリン・ウィルソン + ダモン・ウィルソン   青土社  2007/2 <ネス湖に怪獣はいるのか> <怪獣と予知能力> <なにかの投影か> ・このオマンドにホリディは手紙を出した。その結果、奇怪なことに発展する。1973年6月、ホリディとドナルド・オマンドが悪魔祓いを行なった。その祈祷が終わ…
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オリーブ色の肌の大きな男が丈長のローブとサンダルを身につけて立っている。長い髪が風になびいている。

『世界不思議百科』 コリン・ウィルソン + ダモン・ウィルソン   青土社  2007/2 <ベン・マックドゥーイ山の灰色の巨人> <背後で響く不思議な物音> <「私が登ったもっとも不思議な山」と形容> ・1925年、スコットランドのアバディーンで開催されたケルンゴルム倶楽部の第27回年次総会で、著名な登山…
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日本ではベテルギウスは「平家星」オリオン座の左足にあたるリゲルは「源氏星」と呼ばれてきました。

『オリオン座はすでに消えている?』  縣秀彦  小学館新書     2012/12    <神話「オリオン」> ・超新星爆発が近づいているベテルギウス。そのベテルギウスのあるオリオン座とは、いったいどんな星座なのでしょうか。  オリオン座は、ギリシャ神話の狩人オリオンの形です。オリオンは巨人で、その脇の下に位置するベテ…
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ニライカナイからの来訪神は神女たちに憑依するとされ神女たちの所作や歌われる神歌によって祭りの場に

『沖縄の神と食の文化』 赤嶺政信    青春出版社  2003/4 <沖縄人にとっての神とは> <沖縄の創世神話> ・日本の国づくり神話は、『古事記』『日本書紀』などにみることができるが、沖縄の創世神話は、袋中という日本から来た僧侶によってまとめられた『琉球神道記』(1608年)、『おもろさうし』(1…
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李登輝元総統が「現在の日本の皆様の不安や焦り悲しみなどを思い私は刃物で切り裂かれるような心の痛みを感

『台湾人にはご用心!』 愛しているから全部書く 酒井亨   三五館    2011/9/21 ・中国も韓国もいいけれど、自由で軽快でアナキーな彼らを愛す。 台湾を無視して、アジアは語れない! <台湾人がわかると幸せになれる> <東日本大震災を「わがこと」のように報じていた> <台湾から義捐金、…
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地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあります。

『宇宙の古代遺跡』  「月・火星他文明の痕跡」「宇宙の謎と不思議」を探求! 深沢久夫 編著  Gakken   2008/10 <火星のオリオン・ミステリー> <宇宙文明の存在を示唆するものか?> ・古代火星文明の建設者と古代地球文明の建設者には密接な関わりがあった――この仮説の証拠として、火星のシ…
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琴座のシリウス人にはもともと肉体を持たないシリウス人(第5密度以上)がいた。超能力の意識により物質

『宇宙と人間の謎』     (深野一幸)(成星出版)1998/2 <異次元からの宇宙人がいる!?> Q.: 異次元からの宇宙人が来ているというのは本当か? A.: 容易に信じられないが、真実のようである。宇宙は多次元構造でできており、我々の住む物質世界は三次元世界である。地球に進化した宇宙人がやって来ているが、彼らは…
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第一線で活躍する地球物理学的災害の専門家によると先進国世界の中心的地域もいま現在、巨大津波の危険にさ

『世界の終焉へのいくつものシナリオ』 ジョエル・レヴィ   中央公論新社   2006/07 <巨大津波> ・2004年のボクシングデー(12月26日)にスマトラ沖で発生した津波は、そんな事態など予想だにしていなかった沿岸地帯に襲いかかり、巨大な波の恐るべき破壊力をまざまざと見せつけた。第一線で活躍する地球…
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役人は国民や人民のことなど眼中にない。ひたすら私腹を肥やし家族のために蓄財する。この中国人の価値観が

『李登輝より日本へ贈る言葉』 李登輝    ウェッジ   2014/6/12 <中国人には「現世」と「私」しかない> ・役人は国民や人民のことなど眼中にない。ひたすら私腹を肥やし、家族のために蓄財する。この中国人の価値観が、現代も変わらぬ共産党幹部の汚職の問題につながっているのです。中国人に他者の権利や人権を理…
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もっともグレイは我々が遺伝子工学、バイオ化学、宇宙科学を駆使して造ったロボットでしたが今では宇宙や特

『浦島太郎の日本史』 三舟隆之     吉川弘文館    2009/11 <『日本書紀』の浦島説話> <「浦島太郎」の原型> ・われわれが知っている浦島太郎の物語は、室町時代に流行した庶民文芸の『御伽草子』『謡曲』などによって一般に知られるようになった。しかし浦島物語の原型は、実は古代の浦島説話に遡ること…
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では日本の昴のお話はというと日本は星の神話が少ないことで有名で、ほんのちょっぴりしかありません。

『あの星はなにに見える?』   地球のカタチ 出雲晶子 白水社  2008/5 <『星はすばる。ひこぼし。ゆふづつ。』> ・平安時代の清少納言の随筆『枕草子』の星の段の冒頭にでてくるのですが、プレアデス星団、すばる(昴)です。昴も中国か伝わった星座で、黄道二八宿(中国版の黄道星座のようなもの)の一つです。 …
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宇宙についてのもっとも素朴でかつ誰もが一度は思い浮かべる疑問が宇宙人についてでしょう。「宇宙人はいる

『夜空からはじまる天文学入門』   素朴な疑問で開く宇宙のとびら 渡部潤一  DOJIN SENSHO     2009/5/30 <楽観的な天文学者> ・宇宙についてのもっとも素朴で、かつ誰もが一度は思い浮かべる疑問が、宇宙人についてでしょう。 「宇宙人はいるのですか?」 「宇宙人はいると思いますか?…
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簡単に説明すれば靖国神社は『玄関』なんですよ。幽界にいる英霊が参拝の声に応えて神社まで降りてきてくれ

『誰も知らない靖国神社』  通いつめたり5年間  奥津裕美、月刊『記録』編集部  アストラ  2006/08 <究極の謎に挑戦  靖国に「英霊」は存在するか> <万一いなかったら大変だ!> <編集部による公式参拝><英霊は常駐していない!?> ・さて祭儀所を出てすぐ、英霊との遭遇について先生に尋ねてみた。 「…
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ヴィマナという乗り物の特徴については『ヴィマニカ・シャストラ』という文献に詳しく書かれている。

『闇の支配者に握りつぶされた世界を救う技術』 ベンジャミン・フルフォード   ランダムハウス講談社 2009/4/23 <円盤技術の鍵は古代文明の中に> <9千5百年前に存在していた超・古代文明> ・普通、世界史では、もっとも早く発生した古代文明はメソポタミア文明と教えられる。約5千年前の紀元前3千年に農…
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神は存在せずまた明らかに霊魂も存在しません。あなたもご存知のように人間の各細胞にはその人を構成してい

『1417年、その一冊がすべてを変えた』 スティーヴン・グリーンブラット     柏書房  2012/11 <物事のありよう> ・『物の本質について』は読みやすい作品ではない。全部で7400行のヘクサメトロス(六歩格詩)で書かれている。 ・ルクレティウスがもたらした疫病の一つの簡潔な名前――彼の詩がふ…
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